年間休日111日 昇給、賞与あり グルホでの介護支援専門員

未経験・ブランクありも歓迎
子育てサポート充実
敷地内に託児所あり
福利厚生充実
研修・勉強会も定期的にあり
【施設見学随時受付中】
医療法人社団 清山会(ケアマネージャー/泉区松森(グループホームいずみの杜)
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  • 就業場所

    宮城県仙台市泉区 (仙台市内に複数事業所あり)

  • 職種

    年間休日111日 昇給、賞与あり グルホでの介護支援専門員

  • 仕事の内容

    グループホームは9名を1ユニットとして18名が生活する住まいです。とうの理念「自立と共生の権理を尊ぶナラティブな関わり
    」のもとに、ご本人やご家族、そして地域の方との「関わり」を大
    切にしながら縁を紡いでいくお仕事です。日常のあたりまえの時間
    を共有しながら、一人ひとりの想いに耳をかたむけ、様々なニーズ
    やサービスの提案により、ご本人の生活に潤いを与える役割を担っ
    ていただきます。【具体的な仕事内容】アセスメントやケアプラン
    (介護計画)の作成、評価などのケアマネジメントの一連の業務。
    グループホームでの生活を通じてご本人の様子が把握しやすくケア
    プランに反映させて頂くことができます。
    さまざまな研修システムを通じたキャリアアップの仕組みがあり、さらに女性の働きやすい職場環境、子育て支援なども用意されています。なによりもお年寄りとの関わりを大切にしながら、仕事そのものを楽しみ(職業道楽)、仲間とともに成長できる職場(自尊好縁)をめざしています。職場見学を希望される方、教育システムや福利厚生について詳しくお聞きになりたい方などお気軽にお問合せください。

  • 雇用形態

    正社員

  • 雇用期間

    雇用期間の定めなし
    試用期間あり :14日間 労働条件変更なし

  • 学歴

    不問

  • 必要な経験等

    不問

  • 必要な免許・資格

    介護支援専門員(ケアマネ)必須
    介護職員実務者研修修了者 必須
    普通自動車免許(AT限定可)必須

  • 賃金

    月給:195,560円〜242,190円

    ▼基本給(月額平均)又は時間額
    190,560円〜227,190円
    ▼定額的に支払われる手当
    ケアマネ手当5,000円〜15,000円
    ▼固定残業代
    なし
    ▼その他の手当等付記事項
    家族手当: 10,000円
    こども手当:5,000円
    年末年始手当:3,000円
    夜勤手当: 5,000円/回 (月4~5回)

  • 通勤手当

    実費支給 上限あり月額:40,000円 
    マイカー通勤可(無料駐車場あり)

  • 昇給

    あり 1月あたり0円〜7,000円(前年度実績) 

  • 賞与

    あり 年2回支給 300,000円〜900,000円(前年度実績)

  • 加入保険等

    雇用 労災 健康 厚生 退職金制度:あり 勤続年数3年以上

  • 待遇等

    ・子育て支援制度有り
     単身パパママ祝日取得促進制度、単身パパママの家族手当割増制度、子どもたちのボランティアと職場体験をかねた制度等
    ・泉区松森に利用可能託児所あり
    ・医療費補助制度 同グループ内の診療所を受診時、診察料無料
    ・インフルエンザワクチン 職員無料(家族も割引制度あり)
    ・お祝い金 冠婚葬祭やお見舞金、お子様の入学祝い金等
    ・年間の表彰制度 賞金や賞品(上限5万円相当)

  • 就業時間

    変形 1ヶ月単位(シフト制)
    1)08:15~17:30
    2)07:00~16:15
    3)10:45~20:00
    4)16:30~09:30

  • 時間外

    あり 月平均8時間
    突発的な介護サービスの提供、大規模なクレームへの対応時に6回を上限として
    月60時間、年間550時間以内

  • 勤務日数・休日等

    週休2日:その他  シフト制(月9日休み)
    リフレッシュ休暇4日間

    年間休日111日

  • 事業内容

    診療所及びデイサービス・介護老人保健施設・通所リハビリテーション・ショートステイ・グループホーム・ケアホーム・居宅介護支援事業所、仙台市を中心として大崎・大河原にも事業所があります
    介護のまなざしは、相変わらず支配から自由ではないように思います。支配の本質は、その人に見えない高みから、その人を見下ろすことにあります。「その人らしさ」の強調も、その人と私との「自分たちらしさ」に目を向けない限り、見下ろすケアから自由ではありません。「その人に、なにができるか」ではなく、「その人と、なにができるか」という視点を大切にしたいものです。人との関わり、街との関わり、自然との関わりに安堵したとき、孤独はようやく癒されるのではないか。そこに暮らす人も、そこで働く人も、支配から自由になって、今、ここでの関わりを自在に楽しむことはできないものか。 ケアという関わりを通して、一人でも多くの方々との出会いを、これからも重ねていきたいと願っています

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